2008年04月07日
バック。もしくは ヴァイブ☆

壁|"-;) チラッ
どうですか皆さん、バックオーライ、ですか?
フフフフフ ∇゚)ノ
毎度ぉ馴染み知ったかブリリアント唯我独尊ハックションなblogでございますが…モータースポーツの中でもアレだけ大キライだと叫んでいる“F-1”ではありますが放送されていればっぃっぃチャンネルをステイ・テューンしてしまうオイラでございまス☆実況中継的な事や結果を連ねることは「するもんかい!」とココロに誓っていながらネタに詰まると?キーボードを叩いてしまうんですが…スンマソン(^_^;)
とかく今シーズンのF-1で気になる事の一つを書かせて頂くなればガンジガラメに縛られたレギュレーションの隙間&間隙を縫うようにスーパーコンピューターを駆使してデザインしたボディワーク!…の中でもリアビュー・ミラー(バックミラー)が気になってたり☆
今まではコックピット(運転席)からも調整できるような位置(写真・上段参照)が当たり前だったのですが最近はサイドポンツーン(前輪と後輪の間にありコックピット横にある整流効果も兼ね備えたクラッシャブルゾーン的部位)に装着してるチーム(写真・中段[TOYOTA],下段[Ferrari])が増加中だったり☆位置的にサイドポンツーンに装着していると後方にいる車の存在がリアウイングに邪魔されないため明確になると思われますが…ぃゃぃゃサイドポンツーンと言えば走行時にはかなりのヴァイブレーションがある筈★すなわちミラー面に映る後車がブレまくりで見えないような気がするのですが…しかも他車と接触する可能性が高い場所だけに…何て発想するのはやはり素人だから、ですな(^_^;)
きっとCCDカメラゃドップラーレーダー、アクティブ・ソナー等、先進的革新的技術を満載搭載してるからノープロブレムなんでSHOWっ(o ̄∇ ̄o)b
んなアホな(o´▽`)ノ┌┛☆(*ノ_ _)ノ
にしてもTOYOTA(写真・中段)のミラーステーがシッカリとエアロパーツになってるのが匠かと♪
後ろから前から♪ ☆2点
















